スマイスセレソンスポーツ幼児園

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スマイスセレソンスポーツ幼児園とは

スマイスセレソン スポーツ幼児園とは

幼児園、スポーツクラブ、野外活動、<br />
知育教育の機能をもつ、スポーツ教育に特化した新しい幼児園です。

スマイスセレソンスポーツ幼児園は、サッカーで目覚ましい実績を築いているスマイスセレソン フットボールクラブが母体の、
スポーツ教育に特化した新しい幼児園です。幼児園、スポーツクラブ、野外活動、知育教育の機能をもつ、大分県初の教育機関です。
預かり時間中のカリキュラムに様々な習い事が含まれています。スマイスセレソンスポーツ幼児園最大の特徴は、幼稚園の教育課程を軸に、
サッカー・ダンス・体操等、特色あるスポーツ選手養成教育を行うことです。スポーツを中心に、幅広いカリキュラムを通して、
多彩な感覚を育てることを大切にしていきます。お子様の健やかな心を、身体をはぐくみ、輝かしい未来へと導いてあげませんか?

理事長挨拶

後藤理事長


体感する教育を、一番大切な時期に。

スマイスセレソンのホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

理事長を務めております後藤伸太郎です。
私はスマイスセレソンというサッカーチームの監督もしており、
若いころからずっと子供たちの溢れんばかりのパワーをもらって毎日を過ごしています。
さて、このスポーツ幼児園。
説明をご覧になってもいまいちピンとこない方が多いのではないかと思います。
いったい、何が他の幼稚園と違うのか。
それは、各カリキュラムで学べることはもちろんなのですが、
毎日園に来て先生たちと接するうちに、独創性やコミュニケーション能力を養うことができる
ところだと思っています。わたしたちは、漠然とものを伝えることはありません。
会話をするときにも《問いただす》ような話を持ちかけます。
たとえば《今日なにしたの?》『サッカー』というやりとりがあったとします。
わたしたちは、そこで終わらせずに《誰としたの?》《どこでしたの?》《どうだったの?》と
ひとつのことに関していくつもの質問をします。これを繰り返すことによって、
自分で答えを導き出し会話を成り立たせるコミュニケーション能力が
普段の会話で養われていくのです。
そして独創性。これは、自然のルールと人間が作ったルールの中で芽生えていくものです。
先生に言われて行動する、階段を一段ずつ登る、などの人間が作ったルール。
何もないところから何かを生み出さなくてはならない、じぶんで進まなくてはならない自然の中。
この二つの要素をバランスよく行うことで、社会性・独創性のある人間を形成していきます。
一番大切な黄金期といわれている時期に、
スポーツや自然の中での教育はお子様の将来に大きな影響を及ぼすことと思います。
この幼児園から、たくさんの素晴らしい未来が生まれることを願ってやみません。

スマイスセレソン スポーツ幼児園
理事長 後藤伸太郎